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Vol.5 SUQQUアーティスト 鈴木 博也

スックは肌作りを大切にしているブランド

肌作りに強いこだわりを持つ、男性ビューティアドバイザーが大阪の阪急うめだ本店にいるらしい。
話を聞けば聞くほど、体の内外からきれいを目指す姿勢に、ただただ感心するばかり。

「スックに引かれたのは肌作りにこだわりを感じたから」

2013年にスックに入社した鈴木博也。前職は美容師を5年間勤めていたというが、なぜビューティアドバイザーを目指すようになったのだろうか。
「ビューティアドバイザーと美容師、どちらも共通しているのは『女性をきれいにすること』です。アートのように、お客様を美しく作り上げるお手伝いをするのが好きなんですよね。
ビューティアドバイザーになろうと思ったのは、自分も肌がきれいになるとテンションが上がりますし、それに加え、女性はメイクでよりきれいになれます。きれいになる提案、伝えられる仕事に就きたいと考えたからです」。数あるブランドの中でも、鈴木がスックに引かれたのは肌作りにこだわりを感じたから。「輪郭や骨格にまで追求して作り出したアイテムでありながら、簡単に美しくなれるアイテムがそろっています」。

「秋冬の新作でいちばんのおすすめは、フェイス デザイニング コンシーラー」

「私自身の悩みに、肌に赤みとクマができやすいことがあるんですが、『フェイス デザイニング コンシーラー』は、『シミ用』『クマ・くすみ用』『ハイライト用』があり、一人一人の悩みに合わせて8色から3色を組み合わせ、一つのパレットを作ることができます。私は『クマ・くすみ用』を中心に選んで愛用中。ばっちりと顔を作れたときは最高に気持ちいいですね。そのパレットさえあれば悩みをカバーできるので、秋冬の新作でいちばんのおすすめです!店頭でもお客様の肌状態を見ながらオーダーメードで選ばせて頂きますよ」と太鼓判を押す。
「毎日の接客では、お客様の前に立つので肌をきれいに見せるように心掛けています。『スックは肌作りを大切にしているブランド』という説明にもなりますしね。特に男性は皮脂が出やすいので、フェイスパウダーは欠かせませんし、日焼け止めも毎日塗っています」。さらに、鈴木の美肌へのこだわりは、これだけにとどまらない。「体を冷やさないために家では冷房はいっさい使いません。夏でも朝はホットジンジャーティーから始まりますし、肌の大敵である乾燥を避けるために加湿器は常に稼働しています」と話し、その美意識の高さに頭が上がらない。

「スックの製品は、一つ一つ簡単に肌の悩みをカバーしてくれます」

きれいな肌作りに余念の無い鈴木だが、食に関して決め事はしない。食べたいときに食べて、大好きなお酒も時間に関係なくたくさん飲む。「食事については決めつけないようにしていますね。ストレスを溜めるのは良くないということもありますが、自分は痩せやすい体質なので…」。仕事仲間からは、「毎日お米を必ず食べること」という指令もあるほど。体の内外からきれいを目指す鈴木は「スックの製品は、一つ一つ簡単に肌の悩みをカバーしてくれます。そうやってお客様とともにきれいになっていきたいし、お手伝いができるといいですね」と使命感に燃えている。

  • 2015年9月の取材時は阪急うめだ本店にスックコンサルタントとして勤務。
阪急うめだ本店 スックコンサルタント 鈴木 博也

Profile 阪急うめだ本店 スックコンサルタント 鈴木 博也Profile SUQQUアーティスト 鈴木 博也Profile 阪急うめだ本店 スックコンサルタント 鈴木 博也

1988生まれ。肌作りに強いこだわりを持つという。2013年にSUQQU入社。
「お客様とともにきれいになっていきたいし、お手伝いができるといいですね」と使命感に燃えている。